2011年05月25日

ブログ忘れてごめんなさい

皆さんこんにちは、そしてスタッフの皆さん、大変申し訳ありません。
5月22日のブログ担当だったのに、失念しておりました・・・

遅れて恐縮ですが、ブログ、スタートです!


花咲くいろはと全然関係ない話なのですが、最近思うこと色々と書かせていただきます。


今回のテーマ→「都内の電車の乗り換えの困難さ」

先日、半蔵門線から副都心線に乗り換えるという移動がありました。
都内にお住まいの方はよくご存知だと思うのですが、副都心線の乗り換えは少し入り組んでいます。
そして僕は方向音痴であり、移動のミスが凄く多い人です。
電車の乗る方向を間違えたり、快速や通勤特快などの種類を間違えて乗ったり。降りる駅を間違えたり。

僕の人生時間のうち、約1/10はこの手の迷子関係に費やしてしまっていると思います。
迷子になって無駄にしてしまっている時間をもし有効に使えるならば、もう1つ何か新しい事業を起こせるのでは?とすら思います。

以前、恵比寿駅からさいたまスーパーアリーナに移動しようとしまして、恵比寿駅→北与野駅への移動を試みたことがあります。
しっかり乗ったつもりが気がついたら、上尾駅に着いていました。

何が起こったかもうよく分かりません。ポルナレフの気持ちです。


以前、花咲くいろはのロケで舞台となっている街に行きました。
とても素敵な場所で、複雑な道も無く、迷子になることもありませんでした。


老後は移動で迷うことの無いような土地に住みたいと思いました。
花咲くいろはの舞台になった街など・・・

とか言ってみたり。

執筆者:ランティス斎藤

趣味って

こんにちは新人制作の渡邉です。

最近思うところがあります。
『趣味』の定義についてです。

趣味無趣味と人は言いますが、その境界線はどこなんだろうと。

たとえば、自分についてなのですが、
趣味はなにか、と問われた時、正直答えに詰まった覚えがあります。
ぱっと頭に浮かぶのは『読書』ですが、それはきっと他の読書家と呼ばれる方々に比べれば足元にも及ばないでしょうから、公然とは言い憚られる、などと考えてしまうのです。

それを踏まえれば自分は無趣味なのではないだろうか。
なら、改めて『趣味』ってなんだろうと。

そんな風に相対的に見れば必ず誰かに劣ってしまうものが『趣味』と呼べるのだろうか。
ある程度の力があってこそ趣味と認められるのだろうか。

でも、よくよく考えてみると、そうでもないな、とも思います。

趣味って結局、へたくそでも自分が楽しめればいいんですよね。
確かに誰かに劣ってると「これが趣味だ」っていい辛くなるけど、
楽しいならそれが『趣味』なんだって、今更ながら思うのです。

劣ってようが、勝ってようが楽しければ『趣味』それでいいじゃない!

劣等感なんぞどうでもいいんですね!

何だか今更ながら、そんなことを考えた今日この頃です。
タグ:PA渡邉
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。