2011年07月17日

Blu-ray&DVD第1巻発売間近!

こんにちは!ぽにきゃんのボイボイです。

当然といえば当然ですが、最近日が高くてビックリします。
夜7時ぐらいでも、明るかったりしますよね。暗くなってからも月が明るい。。。


さて、ちょっと前になっていますが、7月2日〜3日にTOHOシネマズ六本木にて「花咲くいろは」上映&公開録音&トークショーがございました。23時スタートというイベントに、約600名の皆様が見に来ていただきありがとうございました。

ちょうど7月15日更新のWEBラジオ「ぼんぼりラジオ 花いろ放送局」では、その公開録音の模様が配信中ですので、お聞きくださいね!


ちなみに自分は、最後の上映まで劇場にいました。
13話が上映されているころには、すでに朝日がまぶしい時間帯・・・。
そんななか上映がはじまった特別映像!
新OPでは・・・とある場面で拍手喝采!
nano.RIPEさんとクラムボンさんの特別映像もあり、
特別映像では、会場のいたるところに笑い声が!

本当に楽しいイベントでしたね。

そんなこんなで(どんなだ!)
いよいよ7月20日に迫った「花咲くいろは」第1巻が発売です。
すでに自分はサンプルを見させていただきましたが、これは是非手にとってもらいたいです。

あと「夏」に向けてもいろいろ準備中ですので、お楽しみに!




タグ:ボイボイ

2011年07月15日

プ〜ル!

みなさんこんにちは。PAおくつです。

「花咲くいろは」は第15話が放映中ですが、みなさんいかがでしたか?

さて予告でもちょっとだけありましたが来週の第16話はプールですよ!プール!
楽しみにしていて下さいね。
プールと言えば、千田先生の描く「花咲くいろは」の表紙が目印の現在発売中『ガンガンJOKER』さん7月号の付録下敷きで、アニメ版はプールでの版権を描きおろさせていただきました。
こちらの下敷きは本編では見れないスクール水着(旧型!!)でございます!

緒花のキラッキラの眩しい笑顔が目印ですよ。本屋さんでご確認ください!!
(ちなみに結名をご覧いただければ旧スク水だと納得していただけるかと思います。)

緒花の濡れた前髪が爽やかで色っぽい、涼を感じられるこちらの下敷き、ガンガンJOKERさん7月号で是非見てくださいねー!

おくつでした。

タグ:PAおくつ

2011年07月13日

こちら本社3D班です。

みなさん、こんにちは。3D制作のホリコです。
とうとう富山も梅雨が明けた模様です。カエルの大合唱も少しは落ち着く事を願います。

花咲くいろは新オープニング&エンディングがお披露目されましたね。
みなさま、如何でしたでしょうか?
影ながら、我ら3D班もカット作業をしておりました。
是非、次回の放映日は3Dカットを探してみてください。

闘いも折り返しましたが、本日も3D班は黙々と作業中です。

IMG_0096.jpg


夏バテなどせずに最後まで走り抜きたいです。新オープニングの緒花のように。
みなさん、最終話まで一緒に走り抜けましょう!

それでは今回はこの辺で失礼します。

ホリコでした(ФωФ)
タグ:PAホリコ

2011年07月12日

夏 海 幼なじみ!

うぎゃー!
うだるような暑さで今にも路傍の干からびたミミズのようになりかねない
そんな制作の渡邉です。

いつの間にやら夏ですね。
夏と云えば海!
海と云えば水着!

そして水着といえば―――幼なじみ!

……ええ、皆さんの頭の中ではクエスチョンマークが脳裏を埋め尽くしていることでしょう。
そして、この帰結に納得してしまった貴方!
貴方は間違っていない。貴方は素晴らしい人です。
その考え方を忘れないで。いつかその考え方がこの世から戦争をなくす切っ掛けとなることでしょう。


というわけで(?)15話放映となりましたわけですが、
この回、自分的には最終回染みて最高潮を迎えた話数だと理解しております。
何故かといえば、ええ……
「日渡洋輔と・・・・・・結名が・・・・・・幼なじみ……だと……?」
この設定を聞いた瞬間、自分の脳内では14・15話の放映スケジュール等を脳内にインプットしていた
のは言うまでも無いことでしょう。


聞けば、結名と日渡洋輔は聞けば一緒にお風呂に入れる頃からの幼なじみと言うではありませんか。
これはもう既に、世にカテゴライズされる幼なじみの中でもAランクに相当するものではありませんか!

―――幼なじみ、それは世に存在する設定において既に使い古された類のものです。
古くは『伊勢物語』等にも見られるほどのものですから、正に古典と言えるものでしょう。
幼なじみが恋仲を実らせることに『筒井筒』という言葉を使うのもその伊勢物語から来ているそうです。

メインヒロインが幼なじみというのも、多くのお話で見られました。
確かに「幼なじみ」という設定は使い勝手がよく、物語を回す際に重宝されますね。

ですが、最近はその扱いが粗末になって来ていると私は感じます。

例えば、幼なじみという設定上、主人公と比較的近いポジションにいて丁度いいからと
他ヒロインへの当て馬として使われ、結局主人公は他ヒロインを選んだりなど、
ここのところ、幼なじみという設定は只の物語を回す道具になり果てている気がしないでもありません。

確かに、ウェスターマーク効果的に、同郷出身同士が結婚する割合は低いという
統計的事実は有り、リアリティを考えるなら、物語的にくっつかせることは、否ともいえるのかもしれませんが・・・。

世間的に幼馴染というのは、現状、反命題的な段階に有るのでしょう。

ですがここ最近幼馴染設定は再興しつつあるのでは、とも感じます。

反命題から止揚の段階に移行したとも言えるのでしょうか。
いずれは真命題に辿り着く(メインヒロインが幼馴染ヒロインという物語が世間を埋め尽くす)こともあるのやも・・・。


いずれにしても『花いろ』の結名と洋輔君には、将来的には結ばれてほしいな、
と自分は勝手に夢想しております。はい。

ーーと、すみません。こんな幼なじみ談議につき合わせてしまって申し訳ないので、
夏に合った納涼的な絵を一つ描いてみましたので、どうぞご観覧下さい。

幼なじみ最高!

画像.jpg
タグ:PA渡邉

2011年07月11日

皆さま、フォローありがとうございます、なう

皆さま、こんにちわ、山本です

最近、暑くなってきましたね。
水着回も経て、すっかり夏を感じ始めた今日この頃ですが
プールとか海とか行きたいです。

そして、ついに新人制作山本も【花咲くいろは】一本終了しました。
感想は、楽しかったです!
それと、本当にたくさんの人たちの手によってアニメが作られているのだなと
実感しました。
自分の至らないところは各セクション様にフォローして頂いたりもしました。
ひとつの遅れが、全体の遅れになり、それはもちろん自分の仕事の遅れ、ミスも含まれるので、気を引き締める思いです。
制作に関わった方々へ、ありがとうございました。
そして次も宜しくお願いします!

話がここで変わります。
最近、悩みがあります。

これは多分、物心ついたときからか(全く覚えてないですが)
自分ではどうしようもないような、一つの現象の様なものでしょうか。

そう・・・・

自分はボールペンをよく無くします。
完全に消え去る場合というのは殆どないのですが、ファイルの下にあったり
落としていたり、はさんでいたり、とまぁそんな感じなのですが。

これは学生時代のアルバイト先でも頻発に起こる現象でした。
ちなみボールペン以外のものも含まれます、鉛筆、消しゴム、その他etc(ボールペンより小さいもの)
趣味のギターのピックもよくワープします。
このままだと、なにか急にメモを取らなければならないことが起こりうるこの仕事では、割と致命的・・・
最近の対策として
体に身につけています、シャツとかだと左胸ポケットとかですね。

まぁ一つ弊害があるのですがね、

家に持ち帰っちゃいます。

また付けて出勤すればいいんですが、たまに忘れてしまいます。

忘れないよう頑張ります。
山本でした。
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